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1月28日 結果 

ドル円:1+1 計+2P
キウイ円:63.50買→キープ

スワップ口座でずっと塩漬けになっているキウイトルコの売りが
いよいよヤバイ。強制ロスカット寸前、、
悪あがきでキウイ円買いでトルコ円の買いに合成、
もう1枚はNZD/USD買い指値をしてドルトルコの売りに合成予定。
もう1枚は素直にロスカット予定。
ただHiroseTraderが逆指を入れておく事ができない。(当日のみ有効)
(言い訳として、このシステムの仕組みが、損切りしないで放置していた
要因の一つとも言える、、)
てか、そもそもスワップ狙いなのにアゲインストで資金調達コストを
取られるとマイナススワップになってるんだよな、、

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1月27日 結果 

ドル円:5+2  計+7P
ユーロ円:25 計+25P

外出から戻ってPC立ち上げたら「なんじゃ?」、
日本国債の格下げでしたね。
で、押しで買ったんだけど、ちょっと引付けが足りず
串刺し気味も、なんとか持ち直して利食い、、

1月26日 結果 

ドル円:2、-10 計-8P

24:00の指標後、82.30で買いのイン。
が予想以上の上ヒゲで丁度損切り、、
その後しばらく停滞のあと順調に上昇、、、
なんだかなー。

1月25日 結果 

ドル円:1、-10 計-9P

1日中、除雪作業で、もうぐったり、、
で、サッカー見ながらだらだらと。

1月24日 結果 

ドル円:5 計+5P

25:36に82.35で買い。底のいいところでインできたが
いつものように耐えられなく利食い、、、

1月21日 結果 

ドル円:1*3+2 計+5P
ユーロ円:25  計+25P

仕事が一件片付いたりで気分的にリラックス。
酒も結構入ったりで、あまり力まずに適当にやっていたのだけど、
かえってそれ位の方が良かったりして?

1月20日 結果 

ユーロ円:25 計+25P

仕事や用事で出かけていてノートレード。
指値のポジが刺さっただけ。
利食いを指さないで放置しておけば100P取れたんだが、、

悪い流れがまた続きそうだったので、ちょっと頭を冷やすのにも、
たまの休みもいいのかな、と。

1月19日 結果 

ドル円:1+2+5、-10*3-15 計-37P
ユーロ円:20         計+20P

死にました、、
夕方、下ヒゲ先端突っ込み売りが絶好調損切り
まず82.05売りが丁度10P戻して損切り、
そこから下げて割れたら「リベンジじゃ、ごぉらぁー」となるでしょ、
82.02で売りもそこが底、、
この時は82円割れのバイアスが掛かりまくりだったのが敗因かと。

今度は夜、20後半で下値を切り上げて来たので上にブレイクか?
と買い、途端にストンと落ちてしまう、、
で、一瞬82円割れがあって、もう一回82円くらいがあっての底打ちで
戻しての押しで買い。利食いの場面もあったのだけど
大きくやられた後なので粘って取り返そうとしたのが失敗、
82円を本格的に割れて損切り、、

ちょっとエントリーが予測のレベルまでいっていない憶測のレベル、
心理バイアスで安易に入っている。なので負けるとバタバタしてしまう。
損切りになっても納得がいく位の入りを心がけよう。

1月18日 結果 

ドル円:1*4+2+3+6+8+0、-7-10*2-20 計-24P

夜はなんだかチョッピーな動きで疲れた、、
ドタバタとやっていたけど終わってみると結局、
やってはいけないミスが傷口を広げているんだな、、

夕方82.50で買いのインもダレて来て損切り、
これはまあ仕方ないとしても、そこで頭に血が上って
ドテンで82.39で突っ込み売り、、当然損切り。
冷静になってみればなにやってるんだかなー、なのだが、、

21:40に82.52で買いのイン、これも同じような入り方と
同じようなダレ方、で、今回は指値の損切りまで待たずに
見切りをつけて自ら切って、でドテンで売り、がハマって
無傷で切り抜けた。そこから33くらいで一旦下ヒゲつけて
戻して、反転かなーと思ったところにまた急な下げで
ヒゲを割ってきたので思わず33突っ込み売り、、
そこが底になるのだが暫く40手前くらいで揉んでいて、
で、10Pの損切りルールだとちょっとチャート的に微妙な位置だったので
指値を入れずにいた。で、形が悪くなってきたしもう無理だなーと
切ろうとしたんだけど23時過ぎに良い形でまたストンと下げたわけ、
で、まだ目があるかなーと油断したらそこから怒涛の切り返しの上げ、
20Pの損切りに、、この20Pは心の弱さの結果。
だからこその機械的な10Pの損切り指値が生命線なのだが、
今回は自分で切れるだろうと、、だがダメでしたね。
この場面45で一瞬止まって、「切らなきゃダメだ、切らなきゃダメだ」
と叫んでいたのだけど手が動かず、結局53で損切り。
傷口を13Pで押えるか20Pまで拡げるか、これは大きな違いなのだ、、

この日はメンタルの乱れ、弱さで10+7=17Pの無駄な損をしている。
普通に予測が外れての損は仕方ない?としても、
コントロールできる部分でのやらなくていいマイナスは無くさないと、、
これでまた月間プラスの目は無くなったな、、

1月17日 結果 

ドル円:1*5+2+8 計+15P

日中のレンジ、眺めていて上へ行きそうかと思うと
ストンと戻る感じ。こういう雰囲気を上値が重いというのか?
で、レンジを下にブレイクしたところでどうしようか迷って
結局躊躇して手が出なかったのだが、ここは売りで攻めるべきだった。
ここから夕飯タイムで席を外したので下落過程は見送り。
底打ちを待って一押し目の82.42買いはピンポイントで
ベストなエントリーにもかかわらず、いつものように薄利で手仕舞い、、、
上がってから仕掛けるより下の位置で持ったポジのほうが
リスクとか期待値?とか有利なんだから、我慢のしどころだと思う、、
最後、60前後で揉みながらMAの形も整ってきたので
買いでインの指値で放置、これが狙い通りに取れた。

とりあえず週初、まあまあ良い感じでプラスになってホッとした。
このまま続けられれば月間プラスも見えてくるか?

1月14日 結果 

ドル円:1*2+0 計+2P
ユーロドル:+80P

なんか全然ダメだ、、
夜の数時間しかトレードできなかったんだけど、
なんか気合が入ってなかったというか真剣さが足りなかった。
ユーロドルで既に取れていたのも気が抜ける要因だったかも。
でもこれは1.34台で売り指していたのが、留守中に刺さって
下がっただけ。指値から若干突き抜けて串刺し気味だったので
たぶん画面の前にいたら、コストに戻った所で薄利手仕舞い
していたと思う。ラッキーだっただけ。
ドル円は22:30の指標後にトレードチャンスを伺っていたのだけど
見てるだけで全然手が出ない、、
下ヒゲ描いた後、段階的に下げてきての下ヒゲ割れも手が出ず、
50までいって下ヒゲ描いて反発でV字になった後も
70で買いを入れたが少しの間の揉み合いでびびって切ってしまう、、
この反発場面は60,70,80と3段階で買えるタイミングがあったはず、、

取りやすいパターンで何もできなかったというのが、非常にまずい。
なんだか来週に向けて嫌な感じが残ってしまった。

1月13日 結果 

ドル円:1+2+3+5*2+0*3、-10 計+6P

夕方の動き:83.10~82.95の行って来いで、昨日・一昨日と
同じパターンか?と。で、同じように一押し目でインしてしまう。
案の定もう一押しまではいいとして、そこから下に抜けてしまい
損切り。インするにしても二押し目ならば逃げられたが、、
マイナスが先行して苦しい展開。でも今日はどうしても
勝たなければいけないと思っていた。今年の悪い流れを
切るためにも踏ん張りどころだと。
で、22:30の悪い指標後、下だろうと思いつつも恐々で手を
出し渋っていたのだが、直近の安値82.70処をブレイクしそう
だったので思い切って突っ込み売りで取ってプラス回復、、
V字反騰は様子見で、一押し目に買い、また少し取れた。

なんとか連勝。さて金曜、今週最後もどうにかプラスで終わりたい。
今月の収支も左右する大事な一日だ。

1月12日 結果 

ドル円:1+3 計+4P

昨日と同じようなパターンの繰り返しだった。
83.10処で揉んで17:30頃一旦83円割れて
行って来いで戻して、次の押しでMAも収束しつつ上に反転
に見えた所で、昨日と同じならここでもう一押しあるよなー
と思いつつもインしてしまい、案の定もう一押し、、
戻りは最初の区切り83.10までは利食いを我慢できた。
(といっても薄利だが、、)
で、その後の上げは夕飯と風呂で退席してたので乗れず、、
深夜の30~40の揉み揉みは上か下か判断付かず
見てるだけ、で諸事情で早めに寝てしまう。
起きていればその後の下げに乗りたかったところ、、

でもまあとりあえず薄利ながら連勝。
この調子でリズムを作っていこう。

1月11日 結果 

ドル円:1*4+0*2 計+4P

夜の83.10から82.90の下落は、最初、昨日と同じ様に崩れるのかなー
という雰囲気もあったが、チャートをよく見て93の突っ込み売りも
薄利で手仕舞いし、なんとかやられずに上手く立ち回れた。
が、その後の切り返しには乗れず、83.10まで行って来いの後の
押しから一揉みして上かなって所で83.05の買いでイン、
しかしもう一押し下がってしまいあわや損切り、、
なので戻った所で仕切ってしまったら、そこから一気に上げ、、、
50手前まで上げたが、途中ではびびって手が出なかった、、
25:00すぎに売りで入るが細かな下ヒゲにびびって薄利で撤退、、

なんだかなーという感じだが、とりあえず連敗はストップ。
薄利でもいいのでプラスの日を連続して、流れを変えたい。

1月10日 結果 

ドル円:5、-10*2 計-15P

突っ込みで売れば急に切り返し、戻りで買えばストンと下がる、、、
どれもエントリーのとたんに逆方向に、、
あまりの曲がりっぷりに笑ってしまった。
買いはMAの形を振り返ってみればありえない、、
トレンドが崩れる兆候が無い時点で気持ちだけ先走っている、、
オシレーターでいい加減底打ちだろうと思い込んでた節もある。
トレンドが強い時はオシレーターは効かないって教科書にあるよね、、

いずれにしても、やっぱりメンタルだな。
慎重さにしろ、冷静さにしろ、どこかおかしい、、

1月7日 結果 

ドル円:1*2+2*2+3、-10*2 計-11P

雇用統計の後に買い向かって死亡。
初動で長ーい下ヒゲ作ったから、これは底堅いと思ったわけ、、
ところがいきなりジワジワ下げて串刺しに。
最初の83.02処での底打ちからは戻った所で薄利で仕切る。
で、次の下落でW底を作るかなーとインするも、
ダレて83円割れで損切り、、
今度は最初に書いた下ヒゲは割れないだろうと見て再度買い
もズルズル下げて損切り、、

なんかもうダメだな、、1年始まったばかりなのに
ちょっとくじけそうになってる、、

1月6日 結果 

ドル円:1*4+0*2、-10 計-6P

全くダメだ、、夕方の82.90割れでのV字は綺麗なパターンなのに
何故か手が出ない。初動の1段目で躊躇があったとしても、
2段目でも入るチャンスがどうぞとばかりにあった。
にもかかわらず、、、
夜はオシレーター系の位置、瞬間のロウソク足の動きが
良くないにもかかわらず不用意に買いでインして損切り、、
で、夕方と同じような値幅でのV字を描くが取れず。
底での突っ込み売りと戻った後の上抜けの突っ込み買いで
両方利が乗ったのに何故か利食いしないで見てしまって
チャラのストップが入って利益なし、、

どうにも最近の良くない流れから抜け出せない、、、

1月5日 結果 

ドル円:2+4+7 計+13P

ADP後の上げには付いていけなかった。
瞬間的な押しがあれば拾うつもりで構えていたが
押しらしい押しもなく棒上げで、見てるだけ、、
2段目の上昇でようやく少しだけ取る。
(83.14買だから、これも遅いな、、)

月初からマイナスが続いている心理状態が
手の出方を遅くしてるのかなー、、?
例えば利益が出ている状態ならば、ギャンブルでも
えいやっと飛び乗る事が出来たんだろうか。
それとも心理状態に関係なく飛び乗るべきなんだろうか?
あるいは、飛び乗らないのが正解なんだろうか?

1月4日 結果 

ドル円:-10*2 計-20P

夜もレンジが続いていて入りづらいなーと言う展開、
で、25時まえ頃、「おっ、下にブレイクか」という雰囲気も
瞬間には手が出ずに一旦躊躇があった後の81.94で
突っ込み売り。しかしこれが下ヒゲで急に戻してしまい
あっという間に損切り。それで「だましでレンジに戻るのか?」
とドテンで買いも、今度はまた下に戻して連続損切り、、、
これでもう混乱してしまう。暫く揉んでたので上かなーと
81.93の押しで買い指しを入れる。これは直前の怪しい雰囲気を
察知して1ポイント差で指値を外して難を逃れたものの
90切れの下落には付いて行けず、、、
70で良い形で底打ち反転したのも、疑心暗鬼で手が出ず、、
というか、心が折れて、寝てしまう。
こんな状態ではダメだな、、
言い訳をすれば、最初の入るタイミングの違いで
多分、紙一重の結果になっているのだとは思う、、
あと仕事しながらで集中力も散漫だったのはあるかも。

1月3日 結果 

ドル円:1+2+3、-10 計-4P

年末の下げから底打ちの切り返しの上げは
割と分かりやすかったと思うのだが手が出ずに
悶々としていて、だいぶ我慢しての81.60売り
だったんだけど損切り。一旦下げそうな雰囲気は
掴んでいたと思うが一山、早かった、、
勇気を出してもう一度81.69売りのインは
ナイストライだったがチキンに利食ってしまう、
直後20P近く落ちてしまうんだよね、、、
で、今度は買いで入るがモミモミが深夜に長く続いて
薄利で仕切ってしまう。翌日から仕事始まるし、、

方向性は間違っていないんだが利にならない
というかマイナス、、煮え切らないスタートになって、
なんだかなーという感じ。

12月31日 結果 

ドル円:1*2+2 計+4P

ちょっと利食いがびびりずぎ。
31日はやらなくてもいいかな、マイナスにならなければいいかな
という気持ちが、消極的なバイアスになってしまった。
いつも変わらず淡々とやるようにしなければ。
とは言え、薄利でも取れたのは大きい。
週間でマイナスも、来週取り返せるなという範囲に
抑えておける事が重要。

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