スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

090130 

①ドル円:89.75買→89.50損切 -25P
②ドル円:89.75買→89.82仕切 +7P

①は米GDP発表後のスケベ心で上ヒゲを掴んでしまう、、、
損切りが間違いだったのか、
損切りの設定ポイントが間違いだったのか?
しかし、遊べるほど余裕は無く、1枚張るだけしか資金は無いので
こう言う冒険は控えて、もっと手堅く行かなくては。

その失敗の後、同じ89.75で買うのは勇気が入ったけども
少しだけ取り返す。
その後の押し局面では最初の失敗の悪影響で
慎重になりすぎて手がでなかった。

スポンサーサイト

090129 

①ドル円:89.60買→89.63仕切 +3P

ちょっとこれだけ。
レンジだったから、もう少し仕掛けられたかな?

090128 

①ドル円:89.30買→89.32仕切 +2P
②ドル円:89.75買→89.76仕切 +1P
③ドル円:89.65買→89.66仕切 +1P
④ドル円:89.60買→89.60仕切 +0P

④の89.60はイメージ通りの押し目で、
良いポイントで買えているのに、
短い足での動きを見てると怖くてすぐ放してしまう、、、

89.40や89.50の上離れを順張りで乗れないのだから
せめて押し目はしっかり拾いたいところなんだが。

FOMC前、91円少し上に売指して寝たが、
そこまでは届かなかった。

にほんブログ村 為替ブログへ ←ポチっと、よろしこ。

090127 結局、、、 

①ドル円:89.30買→89.327ストップ +2.7P
②ドル円:89.35買→89.37仕切 +2P
③ドル円:89.65買→89.68仕切 +3P
④ドル円:89.92買→89.93仕切 +1P
⑤ドル円:89.65買→89.65ストップ +0P
⑥ドル円:89.60買→89.62仕切 +2P
⑦ドル円:89.50買→89.52仕切 +2P
⑧ドル円:89.40買→89.42仕切 +2P
⑨ドル円:89.05買→89.07仕切 +2P
⑩ドル円:89.20買→89.25仕切 +5P
⑪ドル円:89.15買→89.16仕切 +1P
⑫ドル円:89.13買→89.15仕切 +2P
⑬ドル円:89.00買→88.80損切 -20P

一日中、神経すり減らしてコツコツ薄利を重ねても
最後の一瞬で吹き飛んでしまう、、、
こう言うトレードしてても儲からないよなー。
90円で売って、どっしり構えてればいいって話だよね。

しかしだ、90円を付けるまでは買い方で良いとして、
その後の下げ局面で買い向かっているのが
そもそもの間違いではないか?

それと0時は鬼門、と言うか注意しないと。
指標の結果を見てインパクトないなと油断してたら
例のオプションカットがまた少しでたの?

090126 深夜になると気が緩む 

①ドル円:89.35買→89.38仕切 +3P
②ドル円:89.30買→89.05損切 -25P

なんでこう、気が緩んでしまう瞬間があるんだろうか?
89.60処まで上げた後の追撃の場面なんだが
①までは、まあまあ良しとして、②はダレはじめたと感じてたんだから
無理してエントリーする局面ではなかった。

先月の反省で、利を伸ばすまで我慢と書いたが、
あきらかにミスだとわかった場合は
さっさっと見切りをつけた方が良いんだと思う。
今回もチャラ逃げできる場面があったのに
損切り入れてあるから、どうにでもなれと、、、
難しいですね。

先週からレンジが少し上がって、買いの目も出てきたのかな
と感じてのデイトレの買いだったのなら、損切りの後
もう少し下でスイングの買いを指しても良かったんじゃないかと。

今月の成績 0901 

デイトレ 27勝2敗1分    トータル +62.5P
      平均勝ちポイント +3.24
      平均負けポイント -12.5

スイング 2勝0敗       トータル +80P

25日締めで月間の結果をまとめていこうと思う。
こうやって下手さ加減を晒す事によって、日々のトレードに
緊張感が出れば良い、という趣旨。

1回あたりの平均ポイントを見れば一目瞭然、
超薄利で仕切りすぎ。
利を伸ばす為には、もう少しリスクを受け入れなくてはいけない。
損は覚悟で(損切ストップは入れて)利食いまで我慢、我慢。

トータルのポイントは1ヶ月の合計、、、
おそらく稼いでる人の1日分(以下?)なんでしょうね、、、

090123 指値でもスリッページ? 

①ドル円:88.50売→88.47仕切 +3P
②ドル円:88.67売→88.65仕切 +2P
③ドル円:89.20売→89.101ストップ +9.9P
④ドル円:89.50売→89.45仕切 +5P

昨日と同じように下値を付けた後の戻り局面で
跳ねたところの売り。
週末だしショートカバーだし、買いで仕掛けるのが
正解なんだろうな、とは思いながら逆張りしかできない。

④は上昇のスピードが速かったので
ビビッて瞬間的に仕切ってしまったが、
もう一呼吸我慢してストップだけ入れてれば
その後はもっと取れていた展開だった、、、(結果論だが)

ところで③は.10でストップの逆指しを入れていたのだが
.101で付いていた。スリッページ設定というのは
てっきり成行の時の為の機能だと思っていたのだが
指値でも有効なんだろうか?(ちなみにMJ)
だとしたら下手に広い設定にしておけないし、
逆に狭くしていたら約定してないなんて事も起こり得るんだろうか?

にほんブログ村 為替ブログへ ←ポチっと、よろしこ。

090122 

①ドル円:88.75売→88.743仕切 +0.7P
②ドル円:88.90売→88.88仕切 +2P

88.05近辺を付けた後の戻り売り。
またまたビビリのトレードになってしまった。

①は指値が甘かった。落ち始めの位置まで
V字で戻ると読めば.85で指すべきだった。
②は一気に逆に持っていかれたので、素直に
一旦逃げたんだけど、ガイトナー就任かなにかの
突発的な上下だったのは後で知るしかない、、、

090121 0時過ぎの 

①ドル円:89.391売→89.366仕切 +2.5P
②ドル円:89.076売→89.075仕切 +0.1P
③ドル円:88.644売→88.521仕切 +12.3P
④ドル円:88.099売→88.024仕切 +7.5P
⑤ドル円:89.40売→88.70仕切 +70P

0時過ぎからの急落で思わず、ちょっかい売り。
自分には珍しく全て成行注文。
多少のプラスで終わったけれど、
こういう欲をかいた反射的なトレードってのが
良いのか悪いのか、わかりません。

そうこうしているうちに
スプレッドがドル円で5銭とかに開いてしまったので(MJ)
やってられないので終了。
(戻りを見ると、これは逆に良かったのか?)

で、寝てる間に指しておいた⑤がヒット。先ほど利食い。
これまた自分には珍しい値幅で取れた。
(あー、これで新年会の飲み代が捻出できた、、、ホッ)

にほんブログ村 為替ブログへ ←ポチっと、よろしこ。

090119 ショック、、、 

①ユーロ円:121.80売→121.70ストップ

最近、本業でトレードの時間が取れないのと、
これまでのチマチマしたデイトレでは稼げないので、
少し長いスパンのゆったりしたスイングもしてみようと。
そのつもりで指していた①がヒット。

順行していたのでストップを手数料分差し引いたチャラに
入れて放っておいたら付いてしまった。
その後の下げを見るにつけ、、、うーん、ショック。

ある程度の幅で利食いを狙っているなら
もう少しじっくり構えているべきだった(ある程度の幅の損も覚悟で)。
その辺の判断、ストップ位置の動かし方、が難しい。
というより精神力の問題か?

090109 指標後MJ機能不全 

①ドル円:90.85売→90.83仕切 +2P
②ドル円:91.08買→91.15仕切 +7P
③ドル円:91.15買→91.18仕切 +3P
④ドル円:91.10買→91.15仕切 +5P
⑤ドル円:91.15買→91.05損切 -10P

②以降が指標発表の後。
雇用統計発表後、MJ口座が機能しない、、、
注文は通ってるらしいのだが、注文照会画面には
古い注文が表示されたまま。
これだと注文の変更や取り消しが出来ない、、、
しかたないのでイフダンで注文を放り込んで、後は「お願い」。
22:50頃、正常になったかな。

⑤は調子に乗って失敗。でもナイス損切り。
結果論かもしれないけど、こういう損切りが出来たのは
自信になる気がする。

でも、その後の売りで取らないとなー。
90.70まで下げた後の戻りの90.95、
90.60を切れたところの順張り、
は想定にあったけど手が出なかった。

にほんブログ村 為替ブログへ ←ポチっと、よろしこ。

090107 はぁー 

①ドル円:93.07売→93.055仕切 +1.5P

昼間は本業で外出。
①はADP発表の下げから戻ったところ。
ほぼピンポイントのいいとこで売ってんのになー、、、
逆張りだから、こういう心理になってしまうんだろうか?
(このまま逆行方向へ抜けてしまうんじゃないか、
損は嫌だ、金を失うのは怖い、早く仕切りたい、、、)

しばらく本業優先モードに。
トレードは隙を見てという感じになるかな?
まあ、チャートやレートは見てられるけど。

090106 バッカみたい、、、 

①ドル円:92.90買→92.95仕切 +5P
②ドル円:92.95買→92.96仕切 +1P
③ドル円:93.55買→93.56仕切 +1P
④ドル円:93.60買→93.65仕切 +5P
⑤ドル円:93.65買→93.68仕切 +3P
⑥ドル円:93.90買→93.92仕切 +2P
⑦ドル円:94.25買→94.27仕切 +2P
⑧ドル円:94.25買→94.26仕切 +1P
⑨ドル円:94.40買→94.41仕切 +1P
⑩ドル円:94.36買→94.36仕切 +0P
⑪ドル円:94.25買→94.10損切 -15P

⑪は、明らかにミス。
ローソク足の形もMAも、上昇から反転に向かうところ。
⑩のチャラ逃げで、雰囲気の変化を感じていたにもかかわらず
全く安易なエントリーだった。
(しかも20に指してたつもりが25だった。これが逃げられたか、の境目)
結局、集中力が散漫になっていた、と言う事か。

しかし、そもそも⑪の損切りくらい普通にありえるわけで、
それ以前のトレードのスタイルが間違っているのだろう。
結果的に①のエントリーでストップだけ入れて後は放っておけば
全く問題なかったわけで。

この月曜、火曜のようなトレンドがしっかり出ている時は
大きな動きを取る様にした方がよいんだろう。
不透明な日はスキャルでもいいのかも。

090105 ヘタレすぎ、笑ってくれ、、、 

①ドル円:91.95買→91.96仕切 +1P

はじめから意識は買い方目線だった。
①は金曜と同じような失敗。
15分足の三角持合を下に切れた所でのエントリーがNG。
問題はその後。

やれやれの仕切の後も気を緩めず集中して、
次のエントリーを探すと自ら言い聞かせていたのにも関わらず、
持ち合いを上ブレイクした92.10処も
高値92.40ブレイクの場面も、見てるだけで手が出ない、、、
押し目を待ってしまって、直線的な上昇に付いていけない。
「男は黙って成行買い」だろ、常考、、、。

93.50処を付けた後、押し目を買おうとしたが
指値がことごとく1P、2Pの差で入らない、、、
やはり男は黙って成行か

昼から夜中までずっと張り付いているのに結局このざまでは
一体何をやってるんだかわからない。
負けてないだけいいんだろうか?
いや、負けてもいいからもっと積極的に行くべきだと思う。

090102 新年もビビリでスタート 

①ドル円:91.20買→91.205仕切 +0.5P
②ドル円:91.12買→91.35仕切 +1.5P

年が変わっても相変わらずのビビリトレード。
①は91.44から下げてきたところ。
スピード感が鈍いのでジレて切る。この判断は正解だった。
しかしこの間、いやーな汗が脇から伝わるのが分かるほどの
緊張感。初取引で負けたくなかったのか?

②は失敗。91.10の抵抗は切れたら90.90付近までは行くなーと想定
していたので維持を確認するまで手は出せないと思っていたのに
0時前の瞬間10銭くらいの反発を見て反射的に買ってしまった。
0時の指標発表が全くノーチェックだった。
フェイントの上げから下に持っていかれる。
指標が頭に入ってれば、絶好の押し目というか
逆張り派にとっては綺麗に取れたところだったと思う。
しかし失敗エントリーのせいで薄利逃げが精神的に目一杯。
追撃の買いなども手が出ない。

ここでやれやれと寝たのだが、その後の上げは何だか、、、
冬時間はやはり3時過ぎから良く動くのか?
まあ専業じゃないので起きてる訳にいかないけど。

にほんブログ村 為替ブログへ ←ポチっと、よろしこ。

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。